カブトムシの幼虫を育てているママへ〜カブトムシの幼虫の糞は肥料に活用しましょ〜


カブトムシの幼虫を育てているママへ

「カブトムシの幼虫を育てているママへ」ってちょっとマニアックですが、でも該当するママにとどけたーーーい!!ということで、この記事を書きます。

夏に卵が生まれたーーーー!!と感動した新しい生命は、幼虫となり(うひゃーー)、ぐにゃぐにゃ動き(ひぃーー)、どんどん大きくなり(ぎゃーー!!)となる生き物。

でも成長を見ている内にキモ可愛い的な存在に。
不思議ね♡
で、さらにその幼虫たちを愛すことになる情報をお届けします!!

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カブトムシの幼虫の糞は観葉植物の肥料に

カブトムシの幼虫のうん○は、肥料に最適って知ってました??

私は知りませんでしたー
どこからかその情報を仕入れた夫が、弱りかけていたガジュマルに投入。
すると、みるみる復活したのですー!!

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調べてみると。。

カブトムシを飼育するときの土(腐葉土)には、枯れ葉や枯れ枝、果実や虫の死がいなど、色々なものが積み重なっていて肥料には最適なんだそう。そして幼虫はその土を餌として食べるのですが、さらに細かくして糞として排出するので、カブ糞(カブトムシの幼虫の糞ね。略しすぎじゃない?笑)は最高級の肥料ともいわれているそう。

園芸や鑑賞植物の肥料に効果的♡

でも、どんどん調べていくうちにちゃんと乾燥して使わないと、トビムシが増えたりといろいろあるようで。。

うーーん。

調べれば調べるほどキリがなくなるのでまとめます!!

「カブトムシの幼虫の糞は我が家のガジュマルの回復には効果的でした!!その後のことはわかないけど、カブトムシの幼虫の糞はよい肥料となるらしいから自己責任で試してみてください!」

最後弱気ですみませんーーー!!笑
でもお伝えしたくて。
これも1つの実験ですよね^^
親子でその過程を楽しんでみるのもあり。
すでに肥料として活用済みのママや、他に情報をお持ちの方はコメント欄に投稿して教えてくれたら嬉しいです^^

 

奥田絵美

関連記事→ カブトムシと5歳児とママの成長記録
https://mamasola.net/?p=43996

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奥田絵美株式会社LIVLA 代表取締役 / 株式会社ママそら 代表取締役

投稿者プロフィール

証券会社営業職、監査法人での人材開発企画に従事、出産と夫の沖縄転勤を機に一度キャリアを中断。孤独で不安な育児、女性のキャリア継続の難しさなどを痛感。その社会課題を解決するために2013年に女性・子育て世代のキャリア支援を目的とした株式会社ママそらを創業。「ソーシャルメディア × ラジオ × リアルイベント」とクロスメディアを展開し、行政・民間企業との共創で就業支援・女性活躍支援を実施。2015年には著書『新しいママの働き方』(アチーブメント出版)を上梓。

2017年には「多様で柔軟な働き方を創り、個性が価値となる社会へ」を掲げ、株式会社レーサムとの共同出資で株式会社LIVLAを設立。PR・マーケティング領域に強みを持つ専門家ネットワークを組成し、上場企業からスタートアップまで延べ50社の広報支援を実施。

2023年から「地域共創で叶えるウェルビーイング」をコンセプトに産官学連携で地域密着型おしごと体験イベントみらいのたからばこを実施。初年度はインテックス大阪で1.7万人が来場、2024年関西中心7都市開催、2025年福岡・タイ・万博含む9都市開催。約3年間で約9.5万人の親子来場、400社出展。2030年までに全都道府県開催、単年70万人動員を目指す。

毎週土曜にはレインボータウンFM『Colorful Style Lab』の総合MCを務め、メディアを通じたコミュニティ形成・情報発信も行う。

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