問合せ急増の理由「とりあえずママそらさん」


ママそらへの問合せ急増

こんにちは!ママそら代表の奥田絵美です。
最近新規の問合せが増えているなー、メディアに出たわけでもないし何でだろーと思っていました。

その問合せ1件1件に丁寧に対応していたら共通するセリフがあり、その理由がわかったんです!

とりあえずママそらさん

それが、こちら↓↓

「とりあえずママそらさん」

時代がどんどん変化していく今、企業や各自治体は新しい事業・企画がどんどん必要になっています。

でもどこに頼めばいいかわからない、誰に聞いたらわからないという状況も多いんですよね。
そんな時に、「紹介で知った」とか「検索で行き着いた」とかで、「とりあえずママそらさんに聞いてみよう!」となるようです。

その範囲は幅広く。
ママそらが得意としている育児支援・就業支援や企業のプロモーションだけでなく、地方創生やAI、人権や政治などいろいろ。

特に今は、補正予算や新年度の予算が決まる時期でもありますからね。
テレビ局や新聞社からは〇〇な人を取材したくて探してるんですけど…というのも増えています。

とりあえずママそらな理由

ママそらがママ支援だけに特化しているわけではなく、ママコミュニティを活用していろいろ展開していること、地方にも展開していること、コミュニティには多様な人財・優秀な人財がいること、業種問わず企業や行政と実績があること。専門を極めた博士もいますから。

そして、なにより「とりあえず聞いてみよう!」という気軽に問合せできる感じなのだとか。

これがコミュニティビジネスの楽しさでもあり、ママそらの強みなんだろなー
お取引のある企業さん、仲良くしている経営者仲間からの紹介も多く、嬉しいことです。

とりあえずの価値

 

ママそらの得意としない案件の相談のことも多くあります。
その対応をすることは、効率や生産性において無駄なように思ってしまいがちなのですが、そうでもなく。

むしろ楽しくお得な立ち位置なのです。

今までの人脈や経験を生かして、お世話になった方や企業に繋ぐ。
お問い合わせいただいた方に喜んでもらえる。

実際、それでママそらのママがテレビに出たり、企業との取引に繋がったり、講師になったり、企業さん同士が繋がったりしています。
そのポータルになれているのであれば嬉しいし、直接利益にならなくても巡り巡って返って来る。

「とりあえずママそらさん」は価値があるなーって。

なんかねー
ママそららしくて嬉しいなと思ったし、信頼と実績をコツコツ積み重ねてきた証かなーって嬉しくなります。

企業や行政のみなさん、困ったらとりあえずママそらへ

そして、みんな私のフェイスブックではなく、サイトを見てから問合せくれているんですよね。
だから、今回フェイスブック投稿ではなく久々にブログ書いてみました!

企業や行政のみなさん。困ったら「とりあえずママそら」へお問い合わせください。

そして、日本各地にいるママ講師やママサークルのみなさんの活躍の場も広げられるように頑張っていきたいなーと思ったのでした。

私ね、支部代表やスタッフに伝えているのですがママそらを卒業する時期を決めています。
数年先ですが、それまでにママを中心とするプラットフォームを作り上げて次世代につなげていきたいと思っているのです。

一歩一歩ではありますが、ママの安心・笑顔・輝きを応援しながら、明るい未来へ繋げていきます♡

園バスの待ち時間にサクッと書いたので乱文すみません。
でも伝わるといいなー

2017.1.23
ママそら代表 奥田絵美

★ママそら問合せフォーム
https://24auto.biz/mamasola/touroku/otoiawase.htm


ママそら代表奥田絵美著「新しいママの働き方」
新しいママの働き方と200名のリアルなママの声がギュッと詰まった1冊。

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奥田絵美株式会社LIVLA 代表取締役 / 株式会社ママそら 代表取締役

投稿者プロフィール

証券会社営業職、監査法人での人材開発企画に従事、出産と夫の沖縄転勤を機に一度キャリアを中断。孤独で不安な育児、女性のキャリア継続の難しさなどを痛感。その社会課題を解決するために2013年に女性・子育て世代のキャリア支援を目的とした株式会社ママそらを創業。「ソーシャルメディア × ラジオ × リアルイベント」とクロスメディアを展開し、行政・民間企業との共創で就業支援・女性活躍支援を実施。2015年には著書『新しいママの働き方』(アチーブメント出版)を上梓。

2017年には「多様で柔軟な働き方を創り、個性が価値となる社会へ」を掲げ、株式会社レーサムとの共同出資で株式会社LIVLAを設立。PR・マーケティング領域に強みを持つ専門家ネットワークを組成し、上場企業からスタートアップまで延べ50社の広報支援を実施。

2023年から「地域共創で叶えるウェルビーイング」をコンセプトに産官学連携で地域密着型おしごと体験イベントみらいのたからばこを実施。初年度はインテックス大阪で1.7万人が来場、2024年関西中心7都市開催、2025年福岡・タイ・万博含む9都市開催。約3年間で約9.5万人の親子来場、400社出展。2030年までに全都道府県開催、単年70万人動員を目指す。

毎週土曜にはレインボータウンFM『Colorful Style Lab』の総合MCを務め、メディアを通じたコミュニティ形成・情報発信も行う。

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