森田みかさん ママそら「今日の輝くママ」No824



「今ココを自分自身、楽しみ尽くすことです。」

今日の輝くママは森田みかさん。子育て、家事、仕事、勉強、遊び、なんでも自分なりに楽しみながら、熱中する事でいつも前向きな気持ちでアンテナが立った状態でいられます。というみかさんからのメッセージをお届けします。

【名前】森田 みか(もりた みか)

【お住まい】三重県鈴鹿市

【子ども】長女21歳 長男19歳

【職業】
ハッピーカウンセラー

【最近嬉しかったこと】
息子もメイクや撮影に興味を持って頑張っていて、インスタから息子の作品が雑誌掲載につながった事で一段と息子のやる気が増した事です。その息子と共通の話題でアドバイスなどができる事を嬉しく思います。

【輝くママの秘訣】
今ココを自分自身、楽しみ尽くすことです。子育て、家事、仕事、勉強、遊び、なんでも自分なりに楽しみながら、熱中する事でいつも前向きな気持ちでアンテナが立った状態でいられます。

【住んでいる街の好きたところ】
鈴鹿は海と山に挟まれ、自然に恵まれながら必要充分な機能を備えた街なので、とても心地よく暮らせています。暮らしている人達もおおらかで前向きで個性的な方が多く刺激を沢山貰っています。とても気の素晴らしいパワースポットの椿大社。行くだけで浄化し清められます。鈴鹿は食べ物に意識の高い方も多くて、それも素晴らしいと思います!

【全国のママ&プレママへのメッセージ】
もう子育てはほぼ終わりましたが、若いママを見ててすごく頑張ってるな、素晴らしいなと思います。子育てやお仕事そしてお付き合いなど頑張りすぎて疲れてる人が多いような気がします。今はSNSで情報を見たり、お出掛けできる場や交流が増えたり良い面も有りますが、気を使うところが多すぎるんですよね。そういう自分も以前は、完璧にできる主婦を目指しイライラしたり、家族と衝突したりしていました。その教訓から子育て時代は、もっとゆったりと自分や家族、そして子どもとの時間を楽しんで欲しいなと思います。今この時はもう2度と戻らないのですから。2歳の手の掛かる時期は大変だけど、可愛さも人生の中で1番です。あんなに可愛くてたまらなかった息子も娘も、大きくなるとあまり家にいなくなりますよ。
だからといって子どもや家族のために、自分ばかり我慢したりはしないで子供さんや旦那さま、周りの人にも頼って甘えて自分のことも大切にして下さいね。喧嘩する時は大人気なく嫌なものはイヤ、大好きは大好きと伝えることが、親子でも夫婦の間でも大切だと思います。結局自分も周りの人も大切にする。そんな当たり前のことですが、意外と自分のことは後回しにしてる優しいママが多いんじゃないかな?ママが笑顔じゃないと、子どもも旦那様も本当には幸せではありません。ママが今この時を楽しんでこそ、幸せな家族と自分の幸せな明日につながると思いますよ。

【活動・今後の目標】
目標とか決められないタイプなのでこれからも興味のあることを勉強し、実践していくのみです。私は困っている人、悩んでる人、周りの人の笑顔を作る事が好きなので、そういった事をしていくと思います。自分の得意な分析力や審美眼、知識と経験そして癒しのハンドパワーを活かしてこれからもファッションや統計学、占いにエネルギーワークで自分自身もより向上していきたいですし、いろんな人とお話ししたり楽しい時間を作っていきたい。悩んでいる方、困ってる方が少しでも楽に、前向きに笑顔で頑張れるように応援させて貰えれば幸いです。

personal✩beauty✩support33 HPhttp://www.mikastyle.jp

ライター:三重支部 岡田聖子(2017.12.14)


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岡田 聖子

岡田 聖子ママそらみえ支部代表

投稿者プロフィール

三重県鈴鹿市在住。1児の母。ママそら三重支部代表。NPO法人shining代表理事。ゆめのたね放送局パーソナリティ。介護支援専門員。
古代遺跡が大好きでバックパーカーしていた時にタイの孤児院で知り合ったタイ人の親友がスマトラ沖地震で被災し、音信不通となる。彼女と約束した「子育て支援に情熱を注ぐ」を決意する。
老人保健施設で働く傍ら、忙しいママが子育てをしながら輝けるよう2014年6月NPO法人shiningを同じ志を持った仲間と設立。
2015年、出産後より心のよりどころとしていた、ママそらにかかわってみたいと、ママそら100人プロジェクト5期生として学ぶことを決意。
2016年4月よりママそら三重支部代表となる。三重から全国に、全国から三重にママの繋がりを作っていく。
今後の目標は、ママが安心してくつろげ、地域の人々が気軽に交流できる、第3のおうちを作ることに力を注ぐ。そして、書と三重の伝統文化をコラボした商品を全国に発信すること!

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